【これから読むよ】経済学基礎書籍3冊と、大学時代の後悔

2019 11/10

こんばんは、風邪が悪化せずに収束しそうです。

寝る前に少しだけ本を読んでいます。今回は、経済学に関する本を読むことにしました。

というのも、私は大学が商学部なので、経済学は必須の学部だったのですが、苦手でよくわからないまま卒業してしまいました。

その悔いもあり、一通りの知識だけ読んでおこうと思って、3冊読もうと思って(古本屋さんで)購入。

目次

私的、経済学基礎知識本3冊買ってみました。

以上の本を読み始めました。苦手な経済学。なんといっても私は経済学の「数式」が大嫌いなのです。

だから、数学とか数式とかがあんまり出てこない系の本にしました。読み物として読めば苦手意識も薄れるかなって。

経済学、ちゃんと勉強しなかったことを後悔

大学時代の後悔ですが、ほんとに、基礎的なところは身に着けておけばよかったなあと思っています。

私は授業がさっぱりわからなかったのですが、休まず出て「出席点」だけきちんととって、あとはテストができなかったのでぎりぎりで単位取りました。

大学生のころって、勉強しなかったなあと思っています。大人になってから思うと、なんだかせっかく勉学の時間があったのにもったいないことをしたと思っています。

大人になり社会人になると、勉学できる時間って貴重ですからね~。

それに、経済学って生きていれば誰しも必ず日常生活でかかわっている学問なんですよね。

いい大人だから基礎の基礎だけやっておかないと、って、私はネットのニュースだけみて新聞は読まないんですけどーー;

3冊読んだら、感想追記いたします。

うさみもり うさみもり

あのとき、こうしておけばよかったって、だいぶあとから思うものだよね。

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